外構工事の構造物をご紹介します
福岡県に拠点を構える山本新昭園では、外構工事を承っております。
外構工事で取り扱う個々の構造物についてご紹介します。
・塀
コンクリートブロック、タイル、レンガなど様々な材料で塀を製作します。
塀の高さは建築基準法によって制限されているので順守する必要があります。
・フェンス
金属材料や樹脂、FRPなどを用いてさまざまなデザインのフェンスを製作します。
・駐車スペース(カーポート)
駐車する車の台数、向きなどお客様の希望に合わせて施工します。
屋根付きのカーポートは、愛車を雨風・紫外線から守ることができます。
・門扉、門柱
表札や門灯なども合わせて施工することが多く、敷地入り口のデザインを決める重要な外構工事の一つです。
・玄関アプローチ
敷石や砂利・飛び石を敷いたり、コンクリートを流して敷地入り口から玄関までのアプローチを構成します。
このように、外構工事では主に上記のような構造物が工事対象となります。
どれだけ建物本体や内装にこだわって家づくりをしても、外構に手を抜いてしまうと家全体のイメージが損なわれてしまいます。
プライバシーや安全性を高める上でも外構工事は欠かすことができない工事ですので、
ご検討中のお客様はぜひ一度お問い合わせください。


