お子さんも安心して暮らせる外構、エクステリアとは?

お子さんに安心してお庭で遊んでもらいたいと考えるなら、外構エクステリアの造りはとても重要です。

特に重視したいポイントが門扉、フェンス、ブロックです。
これらは建物の入り口、境界線部分に該当します。

外部からの目線をシャットアウトしたり、侵入を防ぐ大事な役目を果たします。
例えば子供が遊んでいる様子を、外部の人にあまり見られたくないとお考えの方もいるでしょう。

「この家のお子さんは何歳ぐらいなのか」、「お子さんは何人いるのか」などをチェックしている外部の人間がいるのも事実です。

例えば、教育系サービスの営業をしている人が、そういった様子を見て押しかけてきてしまうこともあります。

プライバシーを保つなら、ある程度高さのあるフェンスや塀を設置したいところです。
なおフェンスや塀は設置できる高さが決まっています。

建築基準法の条件として、高さが1.2m以下、壁の厚さが15cm以上と決まっています。
これは倒壊などの可能性を考えて定められたサイズです。
1.2mもあれば、幼いお子さんが遊んでいる風景を隠すには十分な高さです。

山本新昭園では、お子さんが安心してお庭で遊べるよう、防犯性の優れた塀やフェンスを設置致します。

お気軽にご相談ください。