エクステリアを構成する外構をご紹介!
福岡県八女郡に拠点を構える「山本新昭園」では、外構工事やエクステリア工事を承っております。
今回はエクステリアを構成する外構についてご紹介いたします。
・門扉
開き戸・引き戸タイプがあり、素材はメンテナンス性・耐久性に優れたアルミ材が主流です。
・門柱
表札やライト、インターホン、ポストなど外構設備をひとまとめにした機能門柱が一般的です。
・フェンス
外部からの視線を遮る役割を持ちます。
防犯面を配慮すると視界を完全に遮ると逆効果なので、立地や条件を鑑みたデザイン選択が重要です。
・カーポート
サイクルポートを兼ね備えたタイプや、積雪に耐えられる豪雪地タイプなど様々な種類があります。
・ウッドデッキ
近年ではメンテナンス性が重視され、天然木ではなく人工木材や樹脂木が人気です。
素材選びからこだわることで長く使用できるウッドデッキになるでしょう。
・エクステリアライト
防犯用含めてさまざまな屋外用照明器具を総称してエクステリアライトといいます。
防犯性・美観性を兼ね備えたライトがポピュラーです。
・手すり/スロープ
長く住むことを考えて、ご高齢でなくても設置されるお客様が増えています。
バリアフリー工事はリフォームでも対応しておりますのでご相談ください。
エクステリア工事をご検討のお客様はお気軽にお問い合わせ下さい!


